商標登録済み
2020年度・稲庭の酒っこの仕込を極寒である2月に行います。 酒蔵は、浅舞酒造さんで、地元の米だけで造った純米大吟醸酒
こだわりの稲庭の酒っこです。

■■稲庭の酒っこができるまで■■

全国で初めて有機農産物加工食品生産工場(オーガニック)認定された酒蔵で手間暇かけて出来た酒で、春〜夏までは生原酒をお楽しみ頂き、秋には夏に冷暗室(0°)で静かに寝かした酒を火入れして、出荷致しますので試飲していただきたいと思います。これは、初代 稲庭の酒の説明です。2013年からは浅舞酒造(天の戸)で造っていただいております。

タンク1本を当店用に仕込んでいただいたお酒ですので蔵元はもちろん他でも手にいれることが出来ない本物のプライベートブランド商品です。
県内の情報誌(県南1番の発行部数)に今までは酒蔵しか掲載されませんでしたが、今回初めて酒屋の当店が取材され掲載されました。
 月間 あんどなうに掲載!
    利き酒師の認定証→      登録商標証→

金賞受賞歴も秋田県第一位・全国七位です。(2012年度)


稲庭の酒っこ

            720ml

秋田を代表する酒蔵で杜氏さんと一緒に昔ながらの手間隙かけて作った
純米大吟醸酒。
地元産の「吟の精」を使用し磨きあげたこだわりの酒。飲み応えとキレのあるフルーティーな味。
ラベルは、旧稲川町のシンボル稲庭城をイメージして地元の画家?である
阿部氏に描いていただき、また書体は妻が気持ちを込めて書きました。
       
原料米 吟の精
精米歩合 45%
酵母 自社酵母
アルコール度 16.5
日本酒度 +1
酸度 1.8
価格
消費税抜き
1,500円
天の戸の亡き柿崎秀衛社長、通称・マロさんとの出会いと別れは、衝撃でしたが
その出会いを大切に浅舞酒造での『稲庭の酒っこ』が誕生しました。

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